真性包茎は手術なしで自分で治せる!

真性包茎を手術せず自分で矯正・治す方法

真性包茎の治し方真性包茎で皮が剥けない原因は、亀頭を露出するための穴、包皮輪が狭いため剥くことができなくなっています。この穴さえ広がってしまえば、大抵の真性包茎は治ります。というよりも治るとかいう言葉自体が適していなくて、包皮輪を勃起時の亀頭の太さ以上に広げるだけなんですね。だから言葉としては矯正というのが正しいでしょう。

ピアスを空けてその後少しずつ穴を広げていくと巨大な穴になります。真性包茎の包皮輪も同様で、自力で広げれば皮が伸びます。これだけで真性包茎から仮性包茎までにすることも可能です。このサイトでは包皮輪を広げていき、勃起時の大きくなった亀頭も全て露出することができるようにするためのサイトです。

包茎手術で壊死してしまう可能性も。包茎手術は絶対にダメ

過去5年間で10~30代の男性から生活センターに包茎手術のトラブル報告が1000件以上寄せられています。内容は、手術による痛みや腫れ、大量出血など。さらには壊死してしまったという被害まであったそうです。
逆に1000件以上も被害に合うほど包茎手術を受けた人数に驚きます。ここまで追いつめられてしまう前に自分で包茎を自分で治せることを知って欲しかったですね。

消費者センターは、即日包茎手術はしないようにすること、安さを前面に出したり、手術前と後の写真を載せているところは避けるように、と注意喚起しています。真性包茎もすべての包茎は自分で直せます。手術はしないようにしましょう。

真性包茎を治す手順

  1. お風呂などで皮膚が柔らかくなった場所で包皮輪を引き延ばす
  2. 包皮輪がある程度広がって、少し剥くと尿道の出口が見えるくらいまで伸ばす
  3. 慣れてきたらテレビを見ながらでも毎日30分以上伸ばし続ける
  4. 亀頭が見えてきたら勃起させて強めに皮を根本に向けて引っ張り広げる
  5. 亀頭の下まで剥けるように包皮輪を広げ続け、勃起時の引っ張りも続ける
  6. 包皮輪が伸び切ってくると正常時に完全に剥くことが出来る
  7. 洗ったりしながらまだ伸ばし続け、勃起時にも完全に剥けるようになる

このように真性包茎を自分で矯正するのはただ包皮輪を伸ばすだけです。
これだけで真性包茎は矯正できます。

多くの真性包茎の方が使ってきた真性包茎矯正器具

真性包茎を自力で治すのにお薦めなのが『キトー君』です。
真性包茎矯正器具としてもう知らない方はいないと思います。私も実際に購入して使いました。ペンチのような器具でグリップを握ると開くので逆ペンチという感じです。これであれば手はただキトー君を離さないように持っているだけなので30分続けようが60分続けようが疲れないので早く亀頭の大きさまで広げることが出来ます。

真性包茎を自分で治す方法 価格も1万円程度なので真性包茎で温泉に行けないとか彼女が作れないと悩むならとても安いものです。飲み会2、3回程度のお金で真性包茎が治ります。ぜひ全国の真性包茎で悩んでいる方に使ってほしい器具です。


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真性包茎は手術で切らなくても治ります

真性包茎は手術で切るというのが定番ですが実際は皮を伸ばせばほとんどが治ります。亀頭と包皮が癒着している場合ははがさなければいけないので痛みがあったり最悪は手術ということがあり得ますが、基本的には包皮輪を伸ばし続ければ数ヶ月で治る人が多いのです。なのに手術の広告が多いのはそれだけ儲かるから。本当にただ切って縫い合わせるだけの簡単で短時間の手術であり、さらにコンプレックスを逆手に取ってわざと恥ずかしい風潮を創りだしただけです。

真性包茎はキトー君などの道具を使えば日々皮が伸びて改善し、最終的には勃起時にも完全に剥けるようになります。その前に通常時にしっかり剥けるようになってくるので綺麗にして衛生的な状態を保つことが出来ます。また女性とも付き合いやすくなるでしょう。何よりも快感を得られることの喜びはこの上ないはずです。

不衛生にしておくだけでも病気のリスクは上がることはあっても下がることはありません。清潔にしておくことで悪いことはないのです。衛生面に加えてコンプレックスから開放されるのですから、毎日伸ばし続けて早く真性包茎を直してほしいと思います。キトー君は特に真性包茎を克服してきた多くの方の必携ツールになっていることは間違いなく、管理人も自信を持ってお薦めできます。


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勃起したときまで剥けるのはかなり時間がかかる

勃起時の亀頭と陰茎の太さによりますが、これがかなり大きくなってしまう方の場合は、包皮がそこまで広がるのは時間がかかるので、勃起時に亀頭を全部出すことは難しいですし時間がかかってしまいます。実際に勃起してもさほど太さも長さも変わらない人がいて、その場合は1ヶ月程度で改善されて剥けるはずです。逆に言えば、勃起していなければ亀頭を出せる状態になるならある程度ほとんどの方ができるようになります。平均的に1ヶ月キトー君で包皮輪を広げていけばほとんどの方が亀頭を全部出せるようになって、恥垢も落としやすく衛生的になります。

性交の際に亀頭が全て出ていたほうが確実に感じやすくなりますが、それでも清潔にしておくことができる、という時点で真性包茎とはまった次元が違う状態になることは間違いありません。包皮輪は毎日伸ばせば確実に伸びて広がっていきます。毎日30分ずっと続けることで1ヶ月で亀頭は出てきます。勃起時は難しくても洗って綺麗にできるようになればそれがベストです。

真性包茎矯正の連載体験談

第一回 真性包茎の状態スペック
真性包茎治療開始時の状態、矯正を始めてから1週間経過後の状況の報告です。最初からキトー君を購入して伸ばし始めました。

第二回 できるだけコンスタントに包皮輪を伸ばす
毎日包皮輪伸ばしを続けましたが、朝晩だけでなく昼間も伸ばすことで、1日のうちで伸ばす回数を増やして真性包茎矯正の速度アップを試みました。

第三回 包皮輪は広がってきたけどスルスル剥けない
やはりキトー君でずっと伸ばし続けてもまだ亀頭の下まで完全露出が怖い感じです。もっとスッと亀頭まで皮がズレてくれればいいんですが・・・。

第四回 湯船で亀頭を完全に露出できた
湯船で3時間粘ってようやく亀頭露出が出来ました。キトー君を使い始めて2ヶ月たった日のことです。これは感動しました。なぜ皮がスルスルと剥けなかったかも理由がわかりました。

第五回 一度皮が剥けるとスルスル剥ける
一度亀頭まで向けた後は皮の剥き具合がともよくなって、スルスルと剥けるようになりました。ただし怖いので完全露出はさせていません。今後の包皮輪の広げる計画等を考えてみました。

真性包茎の治し方

簡単にいえば亀頭が出てくる包皮輪を毎日ずっと伸ばし続けるということです。伸ばせば皮膚は必ず伸びます。ですから伸ばして広げていけば良い、これが正しい真性包茎の治し方です。しかしこれを無視して手術してしまう人がいて、病院が儲かって仕方ありません。だって手術しなくても治るんですから。それを知らないで切ってしまうと皮の内側の性感帯も切り取ってしまうので勿体無いですよね。自分の大切な体であり一生ものですから。

真性包茎の人は色々と情報を調べるようになっていますが、それでもキトー君を買ってすぐに包皮輪を広げようとしない方が圧倒的に多いです。なぜなら、もう少し自分でやってみようとか、やっぱり痛い思いしてまで向く必要はないかな、と自分で自分を思い込ませてしまうのです。こうなると最悪で、もし亀頭周辺が病気になったとき、どうするのか、まで思考が回らなくなってしまっています。このような迷いがあるからこそどんどん真性包茎が置いてけぼりになってしまいます。基本は広げて治す、ということで一致でしょう。


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