真性包茎は手術なしで自分で治せる!

ほとんどの真性包茎の人が途中で諦める

トップページ >  真性包茎コラム

真性包茎を伸ばして治すのは時間がかかる

包皮輪を伸ばせば真性包茎はほぼ確実に治るということがわかっていても、毎日朝晩伸ばし続けるということが出来ない人もいます。
途中で面倒になって諦めてしまう人や、伸ばせば治ると思い込んで適当にやっている方など。大概途中でもう伸ばさなくなります。

包皮輪は伸ばし続けないとすぐ元に戻ります。これでは何年たっても真性包茎は治りませんし、包皮輪も伸びません。毎日出来る限り伸ばし続けてやる、という強い気持ちを数ヶ月間持ち続けましょう。特に勃起して剥けるようになるまでには長いと1年以上かかる場合もあります。それは包皮輪を始めとする皮が年々硬くなってしまうからです。

子供の時に伸ばしていればまだ伸縮の可能性が高いのですが、成人後はなかなか伸びにくくなってしまいます。だからこそキトー君で毎日1時間以上伸ばし続けるわけです。しかしこれが続かないと皮の伸びは元々悪くなっているわけですからなかなか剥けないな、治らないなとなってしまうのです。

皮が切れるくらい伸ばす

本気で真性包茎を治したいと思っている人はいきなり手術してしまう場合が多く、危機感などがまだ薄い人は手術にも踏み切らず、伸ばすこともあまりしない、という場合が多いようです。
可能なら治ったほうがいいよね、程度しか思っていないのでしょう。

手術は絶対にしたくないけど本気で真性包茎を治したい!!と思っている方は、毎日包皮輪を伸ばしすぎて皮がメリメリと裂けそうな切れそうなくらい伸ばしましょう。痛くて伸ばせない日に休む程度で、基本は毎日伸ばし続ける。

これくらいしないと真性包茎を自然な状態で治すのは不可能です。努力と覚悟が必要ですが、実際に包皮輪を伸ばせば治るわけですから、一度は本気で取り組んでほしいと思います。

切らずに伸ばして真性包茎を治す


切らずに包皮を広げるキトー君の購入はこちら

真性包茎ガイドから200人以上が購入!
毎日伸ばし続ければ確実に包皮は伸び、亀頭が露出できるようになります。根気よくキトー君で伸ばし続ければ手術する必要はありません。

真性包茎を矯正する方法

剥けたらすること

真性包茎の弊害

手術をお薦めしない理由

真性包茎の亀頭の洗い方

真性包茎と病気

真性包茎の癒着

オナニー、セックス

真性包茎と風俗